読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Dear NIPPON

〜もう一つの東京オリンピックへの道〜

あなたは言い訳などしないと言い切る自信がありますか?

2020年7月24日 東京オリンピック開幕当日まで、あと1625

 

言い訳

申し訳(もうしわけ) 言い開き(いいひらき) 申し開き(もうしひらき) 言い逃れ(いいのがれ) 言い抜け(いいぬけ) 逃げ口上(にげこうじょう)

※同義語辞典より

 

こんばんは。
野村美徳です。

 

遅くなりました。

ブログのアウトプットをしっかり朝に習慣化できるようにならねば。

 

今日はセールスコピーライティングにゆかりのある人(コピーライター、経営者)たちが集まるセミナーに行ってきました。


そこには僕のような新人のライターたちもいて、お互いの情報を交換することができました。

 

それが今日は何よりもうれしかったです。(^ ^)

なぜなら、滅多に会えないから。

 

あなたは「セールスコピーライター」なんて聞いたことも会ったことも無いでしょ?

それぐらいレアキャラなんです。

 

まぁそんなレアキャラからいろんな情報を聞いてもみても、やはりコピーライティング業界は想像以上に厳しい世界のようです。

 

特に実績が少ない駆け出しの人間には。。。
文章がうまけりゃいいだなんて、ただの幻想なのだと改めて思い知りました。

 

そうは言ってもここで俺が負けるわけにはいかないですよ。

決意を新たに心機一転することができました。

 

今日のセミナーで僕と同じようなライター同士の話にもよく出てきましたが、
言い訳がましくなる自分がよく出る・・・ということです。

 

誰かから責任を追及されたら、何かにつけて、

 

「でも、あの人はこう言ってたし・・・」
「でも、あの業界はコピーライティングとか関係ない業界だから・・・」
「でも、僕はそうは思わないし・・・」

 

二言目には必ず「でも・・・」「でも・・・」

 

自分では気をつけているつもりでも、どうやらそう言いがちなようです。。。
(ちなみに僕はそう言ってるようです。。。師匠から注意されました。。。)

 

「言い訳ばっか言ってんじゃねぇ」と。。。

 

人間いくら意識的に「他人のせいや環境のせいにしない!!」と、
頭では思っていても結局はこの様ですからね・・・

(一体何なんだろうな、俺は・・・)

 

いかに自分の決意が薄っぺらな口だけなものかわかると思います。
ダン・ケネディがこれ聞いたら僕は確実に殺されてます。苦笑

※ダン・ケネディとは、アメリカのダイレクト・レスポンス・マーケティング界の権威中の権威と呼ばれている人物です。

 

「僕には言い訳など何もない」

 

もう一度、去年の年末に決めた2016年の座右の銘を思い出していこう。
ちなみに、あなたはこんなダメな僕みたいになってない?

 

でも、あの人が・・・
でも、この環境じゃあ・・・
でも、そんなんじゃあ・・・

 

悔しいかな、これが現実の僕のレベルです。

 

「ペン」で生み出した文章に「剣」を授けよ!
今すぐお問い合わせを。

y_nomu_1985@yahoo.co.jp

文章を”最強のセールス部隊”に変えるコピーライター
のむらよしのり